集客

ビジネスで成功する方法

もしあなたが、ビジネスで成功したいなら、今からお伝えすることをぜひ実践していただきたい。 必ずですよ。 自分の業界で規範とされているものの逆をいく。 それはこちら。 これは、私が言っているのではなく マーケティングの巨匠と呼ばれているダン・ケネディの言葉です。 成功企業をいくつも育ててきた彼だから間違いない。 他の誰もがやっていることをしていても、成功して業界のトップに立つことは決してできないとも言っています。 冷静に考えてみると確かになぁ〜って思いますよね。 マンツーマンのパーソナルトレーニングを流行らせたライザップのマネをしているジムは数多くあるが、決してライザップに勝つことはできない。 逆に、当時そこまで流行っていなかったパーソナルトレーニングをパッケージ化し、開拓されていなかった富裕層向けにプログラムしたことでライザップは、業界のシェアを独占しました。 つまり、他社と違うことをする。 他社との違いが、お客様に伝わらないのであれば、価格競争に巻き込まれ悲惨なことに、、、 ぜひ、このことを忘れず、ビジネスプランを作り上げてくださいねぇっ ではまた〜 
コピーライティング

ニュースレターは、死んでも発行すべき!

ここまで言われています。 詳しくはこちら ↓ 禁断のセールスコピーライティング 小さな会社の社長さんも、みんなやっている。 でも、なぜこんなことが起きるんだ? って思いますよね。 それは、こんな心理が働くからです。 別に買う気が無くても、何度も何度もニュースレターを目にしていると「この人のことはよく知っている」という疑似体験を人間は起こしてしまうのです。 すると、お客様は、この人はその分野でかなり信頼できるという印象を持つようになります。その結果、購買意欲が高まった時に、この人から買いたいっていう気持ちになっていきます。 さらに、嬉しい現象が起きるのですが。 信頼してしまうと価格・機能等をそっちのけで、購入していただけるようになるのです。 これがすごいですよね‼️ 使わない手はない。 さらにさらに、良いことは続きます。 それは、「自分のノウハウができる」のです。 日々、ニュースレターという形で、アウトプットをし続けていると、 知識が身に沁みこんでいくだけでなく、知識の棚卸ができます。 さらに、アウトプットのための知識をインプットしようという働きも強まり、結果的に高付加価値なものをお客様に提供できるようになります。 いかがですか? ここまで聞くと、 ニュースレターは、死んでも発行すべき! ですよね。 もうお腹一杯になってきましたか? まだありますよ。 それは、 「小冊子を作ることができる。」 ニュースレターを出し続けて一年も経った頃には、製本できるだけの量になってきます。 ここまでくると、お客様自身も教育され、さらにこの小冊子を使えば、新規顧客獲得にも利用できるなど、一石二鳥な状態となってきます。 あと2つ。 次は、 「優先的に、お客様から声をかけられる」 他の会社がマネできないくらい発行し続けていると、お客様から感心していただけるレベルまでなってきます。つまり、ファンになっていただけるようになります。 「紹介を得やすくなる」 ファンになったお客様は、紹介したくてしょうがなくなる。 まさに、アイドルと一緒。 まさに、芸人と一緒。 ぜひ、ここまで行きましょう〜 継続は力なり。 継続こそ力なり。 ではまたー 
起業

全社員が株を保有するオーナー!!?個の主体性がハンパない上場ベンチャーがあった──株式会社アトラエ

あなたは、この企業をご存知ですか?今、急上昇中の企業だ。その名も株式会社アトラエ。はっきりいって嫉妬してしまう。はっきりいってイケてる。あなたが、この企業の中身を知った時、あなたの中の「熱」が目覚めるかもしれない。具体的なことは、あえて伏...
コピーライティング

売るための技術

まずは、こちらの動画をご覧ください。ここの動画に【売るための技術】が詰まっています。↓ ご存知ですか?これを見ると、「言葉の力」を感じますよね。売れない時は、まず言葉が適切かぜひ疑ってみてください!
2020.05.14
知恵

ウォルマート創業者サム・ウォルトンの成功の法則

「つまるところ、我が社は15年経っても15店舗で140万ドルしか稼いでいなかった。現状を打破し、我々のあらゆる努力がもう少し報われるような方法がないものかと、私は新しいアイデアを必死に探し始めていた。」ウォルマート創業者サム・ウォルトン 創るではなく、探す! 新しい時代を生き抜く突破口がここに表されていると思いませんか? 多くの成功している起業家は、他業種の成功事例をもとに、自分の事業を成功に導いている。 リポビタンDからヒントを得たレッドブル。 レッドブルからヒントを得たモンスター? やずやからヒントを得たえがお? 武道の世界でも 守・破・離 という言葉があります。 もしあなたが、新しいアイデア・事業が浮かばずお困りでしたら、この考え方をインストールしてみてはいかがでしょうか? 「成功したアイデアを貪欲に模倣したが、そのアイデアを常に新しい分野に独自の特色を生かして応用した。」
2020.05.12
タイトルとURLをコピーしました