ニュースレターは、死んでも発行すべき!

コピーライティング

もしあなたが、ご商売をされているのなら、ニュースレターはとにかく発行するべきです。

そんなの当たり前でしょっ

って言われてしまいそうですが、全く出していない経営者のあなたは、か・な・り損をしているかもしれません。

なぜなら、ニュースレターを発行し続けるだけで、顧客の維持ができるし、信頼感も高まります!

売る天才マーケターと呼ばれている神田昌典氏もこんなことを言っている。

ニュースレターを出さないってことは、顧客から忘れられるってこと。顧客流出を促進しているってこと。つまり・・・燃えている現金を黙ってみているのと同じ。

ここまで言われています。

詳しくはこちら

禁断のセールスコピーライティング

小さな会社の社長さんも、みんなやっている。

でも、なぜこんなことが起きるんだ?

って思いますよね。

それは、こんな心理が働くからです。

別に買う気が無くても、何度も何度もニュースレターを目にしていると「この人のことはよく知っている」という疑似体験を人間は起こしてしまうのです。

すると、お客様は、この人はその分野でかなり信頼できるという印象を持つようになります。その結果、購買意欲が高まった時に、この人から買いたいっていう気持ちになっていきます。

さらに、嬉しい現象が起きるのですが。

信頼してしまうと価格・機能等をそっちのけで、購入していただけるようになるのです。

これがすごいですよね‼️

使わない手はない。

さらにさらに、良いことは続きます。

それは、「自分のノウハウができる」のです。

日々、ニュースレターという形で、アウトプットをし続けていると、

知識が身に沁みこんでいくだけでなく、知識の棚卸ができます。

さらに、アウトプットのための知識をインプットしようという働きも強まり、結果的に高付加価値なものをお客様に提供できるようになります。

いかがですか?

ここまで聞くと、

ニュースレターは、死んでも発行すべき!

ですよね。

もうお腹一杯になってきましたか?

まだありますよ。

それは、

「小冊子を作ることができる。」


ニュースレターを出し続けて一年も経った頃には、製本できるだけの量になってきます。

ここまでくると、お客様自身も教育され、さらにこの小冊子を使えば、新規顧客獲得にも利用できるなど、一石二鳥な状態となってきます。

あと2つ。

次は、

「優先的に、お客様から声をかけられる」

他の会社がマネできないくらい発行し続けていると、お客様から感心していただけるレベルまでなってきます。つまり、ファンになっていただけるようになります。

「紹介を得やすくなる」

ファンになったお客様は、紹介したくてしょうがなくなる。

まさに、アイドルと一緒。

まさに、芸人と一緒。

ぜひ、ここまで行きましょう〜

継続は力なり。

継続こそ力なり。

ではまたー

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